ハイ!経費の評判や口コミは?特徴やメリットを公開!

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    みなさん、『ハイ!経費』についてどのくらいご存知でしょうか。

    『ハイ!経費』とは、交通費・経費精算のためのクラウドサービスのことです。経費精算・交通費精算にはコストがつきものですが、『ハイ!経費』を利用することで、そのコスト・手間を80%削減することができます。
    『ハイ!経費精算』は、交通系ICカードのデータを読み取りできる点、定期区間の登録ができる点が交通費精算システムとしては特徴的です。

    また、経費精算システムとしては、利用料が300円(税抜き)と格安なことが特徴として挙げられます。
    この「利用料が300円」という部分だけ見ても、「80%の削減率に達する・・・」という企業の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

    一方、この「利用料300円」という点は、従業員数が多い企業にとっては費用が掛かりすぎるという逆の作用をもたらします。その面から、この『ハイ!経費』は、中小企業やスタートアップの企業に適した経費精算システムであると言えます。
    このようなシステムである『ハイ!経費』について、ここから詳しくみてゆきます。

    『ハイ!経費』とは、交通費・経費精算システムのこと

    参考:ハイ!経費

    『ハイ!経費』は、交通費や経費を精算するための、クラウドサービスのことです。ソフトウェアを購入したり、外部に委託したりすることなく、手軽に経費精算を行うことができます。

    経費精算・交通費精算にはコストがつきものですが、『ハイ!経費』を利用することで、コスト・手間を80%削減することができます。

    必要なものは、インターネット環境とインターネット利用可能なデバイスのみ。今お手持ちのPCやスマホから利用が可能です。新しい機器や、専用のパソコンを準備する必要はありません。

    費用は1ユーザー辺り300円と、導入しやすい金額となっています。

    無料のデモを受けることができますので、導入を検討される方は、一度事前に試されてみてはいかがでしょうか。(詳細は問い合わせをする必要があり)

    『ハイ!経費』の5つの特徴

    ここからは、『ハイ!経費』の特徴について解説してゆきます。

    特徴1. 交通系ICカード(Suica、PASMO)のデータ読み取りが可能

    『ハイ!経費』は、交通系ICカードの情報を読み取り、交通費精算を行うことができます。

    事前にICカードリーダーをセットしておき、利用後の交通系ICカードをリーダーにかざします。そのリーダーから、交通機関利用履歴を『ハイ!経費』に読み込むことができます。

    その情報をもとに交通費を精算することができますので、入力の手間が減り、交通費精算をより簡単に行うことができます。

    特徴2. 利用料が月300円と格安

    『ハイ!経費』の利用料は、なんと税抜き300円。(1ユーザー単位)

    他に維持費やランニングコストがかかることはありません。アップデートの際も、追加料金なしに最新版を利用することができます。(初期導入費用は1,000円必要です)

    利用人数×300円。これが、『ハイ!経費」を利用するための、全額となるのです。

    特徴3.承認スピードアップ!

    『ハイ!経費』は、スマホで利用することができます。今まで承認のために紙やシステムで長い時間をかけて回覧を行っていた承認のための時間が、すべて不要となるのです。

    特徴4.仕訳入力の手間が不要に。会計システムとの連携も可能!

    勘定科目や内訳等をあらかじめ設定しておけば、経費精算の際に申請者が選んだ項目で仕訳を作成することができます。

    そこで作成された仕訳は、CSVファイル等でダウンロードすることが可能で、他会計システムに手軽にインポートすることができるのです。

    特徴5. 定期区間控除が自動化

    経路検索のため、「駅すぱぁと」が標準で搭載されています。

    従業員ごとに定期区間を設定しておくことができますので、二重精算の防止、定期区間確認のための時間を削減することができます。

    従業員の定期区間のチェックは、手動でやろうとするとなかなか手間がかかって面倒なもの。これが省けるというのは、現場経理としては嬉しい特徴です。

    『ハイ!経費』の口コミ・評判・導入企業の声

    上記のような特徴を兼ね備えた『ハイ!経費』ですが、実際に利用した方はどのように感じているのでしょうか。

    • 低コストで高機能!
    • 経理と連動した運用が課題
    • わかりやすいインターフェイス
    • 業務効率化ができた

    等、おおむね肯定的な評判が多いですが、中でも気になる点は「経理と連動した運用が課題」という口コミです。

    どのように会計システムと連携させるのかが課題

    これは現役経理である私も気になっていた部分です。

    『ハイ!経費』で経費・交通費の精算は可能でも、そこからBSやPLにどうシステム連携をさせていくのか。もともと使っているシステムに対応可能なのか、それとも改修の必要があるのか・・・

    この点は、導入の際に確認すべき事項だと感じました。その点で、経理との連携が課題となります。

    導入事例1. 朝日税理士法人城南支社。

    『ハイ!経費』は、さまざまな企業で導入されてます。
    そのうちの一つが、朝日税理士法人城南支社。

    こちらは税務や会計サービスを扱っている、税理士法人です。経費精算のプロともいえる会社に導入されていることからも、『ハイ!経費』がしっかり作られたシステムであることがわかりますね。

    こちらの会社では、『ハイ!経費』とスマートフォンを組み合わせることにより、ペーパレス化を図りました。
    また、ワークフローの活用からは時短を。

    導入事例2. 株式会社more communication

    他にも、株式会社more communicationでも導入されています。

    こちらでは、『ハイ!経費』を使うことによって、経費精算の簡略化を実現されました。低コストで機能が充実しているということもあり、使用感にはとても満足されているようです。

    これから『ハイ!経費』の導入を検討されている方は、ぜひ一度参考をご覧になってみてください。

    参考:スマートフォンとワークフローを活用して業務効率化(ハイ!経費)

    参考:交通費・出張費精算のスピードが向上!低コストで機能充実!(ハイ!経費)

    『ハイ!経費』導入のメリット・デメリットは?

    次に、『ハイ!経費』導入のメリット・デメリットについてみてゆきます。

    メリット:費用・コストの削減

    『ハイ!経費』最大のメリットといえばもちろん、経費精算、交通費精算の申請のコスト・手間を削減することができることです!

    交通費精算のメリット

    特徴で記載したとおり、定期区間の登録が可能、交通系ICカードからのデータ読み込みが可能と、申請者・経理担当者どちらにとっても嬉しい機能が搭載。

    移動の度に、一件一件行き先を入力していたあの手間からは、これでさよならできます。

    また、定期区間の確認も地味に面倒な作業。従業員数が少ない企業の場合、「毎月毎月同じ人の定期区間を調べていたら、誰がどこに住んでるのか覚えてしまった」なんて方もいらっしゃいますよね。
    簡単な作業だけに、同じことを毎月繰り返すこの非効率さ。ここを削減できるとなると、精神的にも助かるという方も多いはず。

    経費精算のメリット

    こちらも特徴で記載した通り、仕訳入力の時間が大幅に削減されます。
    どう会計システムと連携させてゆくのかという点で課題は残りますが、そこは導入の際にしっかりと確認すればクリアできる部分であると考えます。

    また、精算に関する承認の時間が短くて済むのも嬉しい利点。
    インターネットさえあればスマホで確認・承認が可能なシステムですので、移動中の電車の中でも、商談までの空き時間のコーヒータイムでも承認が可能となります。
    「時間がないからできなかった」はもはや通用しない言い訳となるのです。

    デメリット:従業員数が多い場合は価格が高くなる

    こちらのシステム、従業員数が数十、数百万人いる大企業には導入をおすすめしません。
    ユーザーごとの課金制となりますので、人数が多い企業の場合、定額制のシステムを導入した方が費用が少なくてすみます。
    逆に、中小企業やスタートアップの企業等、フットワーク軽く動ける企業にとっては、導入の手間もほとんどなく格安で導入できるオススメのシステムと言えます。

    他システムと比較検討しよう!【ハイ!経費 VS Dr.経費精算】

    最近では様々な会社がそれぞれの特性を活かした経費精算システムを開発・販売しています。そのため、同じ機能を搭載していても金額が違ったり、金額が安くても必要な機能はほとんどオプション対応というシステムも少なくありません。

    会社にあった経費精算システムを選択するためには、自分の会社に必要な機能を各企業に伝えて最低2社以上の相見積もりを取った上で選択するのが最も確実です。

    今回は一例として、ハイ!経費の機能面を一流企業導入シェアNO.1の経費精算システムとして人気のDr.経費精算と比較してみました。

    ハイ!経費とDr.経費精算の比較表

    ハイ!経費とDr.経費精算の比較

    実際に比較してみると、クレジットカード連携機能、スマホアプリ、レシート入力の方法といった点に違いがあるとわかりました。両者の機能が異なる点について、以下で詳しく紹介します。

    ハイ!経費とDr.経費精算の違い1.クレジットカード連携機能

    ハイ!経費にはICカードの連携機能はありますが、クレジットカードの連携機能が搭載されていません。対してDr.経費精算では交通系ICカードの読み取りと同様にクレジットカードも読み取りが可能です

    会社によっては社員にクレジットカードを持たせて経費を精算させる方法をとっている場合も少なくありません。そういった会社にはせっかくならクレジットカード連携機能もついているDr.経費精算がおすすめです。

    ハイ!経費とDr.経費精算の違い2.スマホアプリ

    ハイ!経費はスマホによる操作は可能とされていますが、2019年5月時点ではスマホアプリはありません。そのため、スマホからオンラインでハイ!経費のページを利用する必要があり、アプリでの操作と比較してもどうしてもストレスがあります。

    一方Dr.経費精算には、iPhone・androidともにスマホアプリがリリースされています。アプリは対応外だったりiPhoneのみ対応というシステムが多い中、これは業界内でもかなり珍しい点です。アプリを使うことで申請の操作がかなり手軽になります。

    ハイ!経費とDr.経費精算の違い3.レシートの入力方法

    ハイ!経費とDr.経費精算の大きな違いはレシートの入力方法です。ハイ!経費はレシートの読み取り機能は搭載されていないため、手入力での作業が必要となります。

    対してDr.経費精算ではオペレーターによる領収書入力代行サービスの搭載されています。つまり、申請者はスマホカメラやスキャナでレシートの写真を撮影して送信するだけで、常駐しているオペレーターが情報を入力してシステムに反映させてくれます。しかもDr.経費精算では2名体制でレシート入力とチェックを行っているためかなり精度が高いものとなっています。

    ハイ!経費とDr.経費精算の違い4.料金設定

    機能面のみを比較すると、ハイ!経費よりもDr.経費精算の方が多くの機能が搭載されているとわかりました。しかし、気になるのは利用するための料金設定です。

    ハイ!経費は1ユーザーにつき月額300円という計算方法でした。それに対してDr.経費精算の料金設定は少々複雑で、領収書の年間処理数が3,000枚毎に月額60,000円という料金設定がされています。

    金額だけ見るとハイ!経費の方が格安な気もしますが、必要な機能がオプション対応となっていた場合は最終的にかなり高額になってしまう場合もあります。導入前に必要な機能を伝えることで正確な見積を出してもらえるため、それぞれ見積をもらって比較すると、より確実な金額を知ることが出来ます。

    Dr.経費精算について詳しく知りたい方は下記公式サイトよりチェックしてみてください。
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    ◆ 経費精算システム 「Dr.経費精算」

    公式サイト:https://www.keihi.com/

    まとめ

    『ハイ!経費』は、中小企業、スタートアップの企業にとって、コスト・費用の削減に最適なシステム。
    インターネット利用可能なデバイスがあればすぐ利用可能ですから、「出来るだけ早く経費精算業務を構築したい!」という会社にとってはぴったり。

    どのシステムを利用することになっても必要となる、勘定科目や内訳の設定に加え、このシステム特有の交通系ICカードリーダーの設定さえすんでしまえば、すぐに利用が可能。最短1日で、経費精算を始めることができるのです。
    このように、『ハイ!経費』には、特徴的な導入メリットがたくさんあります。

    今までかかっていた余計な時間・費用を削減して、より資金・人材を投入すべきところへフォーカスする経営にシフトしてみてはかがでしょうか。

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