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ストリームドの評判や口コミを徹底解説!デメリットも!

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経理分野のIT化には目を見張るものがあります。今までもインターネットバンキングやクラウド会計をはじめ、Webと経理の融合のおかげで随分と手間が削減されました。しかし紙の領収書だけは人の目で見て判断、処理する必要があり時間を取られます。

毎日の作業に追われ「手書きの領収書だけは仕方がない…」とあきらめていませんか?本記事では、このような状況を打破し時間節約、人件費削減など事務の効率化を図れる評判のサービスを紹介します。自動データ化サービスを使えば、人手不足や新人が起こすミスをグンと少なくできるのです

  • 札幌の税理士法人シマ会計では証憑からの入力作業が減り、一人当たりの業務量が1.4倍にアップ
  • 250社の記帳代行を抱えるG.S.ブレインズ税理士法人では、確定申告前の繁忙期の残業が劇的に減り、作業時間が1/3~1/10にまで減小
  • 植村税理士事務所では、今までの効率化プランには満足しなかったスタッフが「楽になった」とストリームドを受け入れた

このように少ないコストで手間と時間を削減、本来の業務の効率化に成功している企業は数多く存在します。今回は皆様の会社にも役に立つストリームドの特徴や料金プランなど詳しく解説、メリットとデメリットを見ていきましょう。

ストリームドとは?導入のメリット5つを解説

ストリームドの概要
・領収書をスキャンするだけ、1営業日以内に仕訳データ化

・弥生会計、MFクラウドなど20種類の会計ソフトと連動

・事業規模に合わせて選べる料金は月々300円から、お試しフリープランもあり

・ISO取得でセキュリティも万全

一部上場企業の経理を委託で5年、通算12年の経験を持つ筆者がストリームドを使うと得られるメリットを解説します。

メリット①1営業日以内にデータ化が完了

具体的な使い方は取引証憑をスマホや別売りのスキャナーからアップロードするだけです。手作業に比べると約半分の時間で済むため残業時間の短縮、本来の業務時間にあてる時間の増加など部のモチベーションアップにもつながります。

取り込んだデータは1営業日以内に仕訳データとして納品、スピード感も十分です。専用スキャナーなら100枚の領収書のスキャンがわずか15分という優れた性能を誇ります。

1営業日以内にデータ化

また領収書と一口に言っても様々な材質があります。筆者も経験がありますが薄い感熱紙や極端に細長いもの、ときにはクシャクシャになったものを出される場合もありました。

専用スキャナーの「ScanSnap iX100」ならこれらの領収書をそのまま通すことができ、無駄な時間を費やすことはありません。クレジット決済のホチキス止めした領収書も、いちいち外す必要はないのが経理担当者に喜ばれるポイントです。

仕分けデータは納品後に変更可能なので、社内の仕訳ルールが変わった場合も柔軟に対応できます。またデータ化が完了するとメールでお知らせしてくれるので、期末の繁忙期でも時間を有効に使えますね。

メリット②手書き領収書も99.9%の正確さ

ストリームドは水で濡れてシワシワ、複写シートが薄く見えにくいなどの手書き領収書でも99.9%の確率で正確にデータ化されます。その3つの理由を紹介します。

  • AI(人工知能)による自動仕分け
  • OCR(光学的文字認識)を使った自動入力
  • オペレーターによる二重のチェック

最近はレジの性能も良くなり手書きの領収書は減りましたが、小規模の会社や商店はまだ手書きで対応しているケースも多いですよね。

筆者も新人の頃、社判が薄く取引相手の会社名を間違って会計ソフトに入力したため先輩に怒られた経験があります。

このような人的ミスを減らし正確にデータ化されることは企業にとって大きなメリットです。

またストリームドのオペレーターは普段から金融機関で入力業務を行うスペシャリスト。社名だけでなく金額から摘要欄までしっかり仕分けしてくれます。

メリット③会計ソフトと連動できる

自動データ化サービスは会計ソフトと連動できるタイプも多いですが、ストリームドの優れた特徴は以下になります。

  • CSV形式で会計ソフトに直接取り込める
  • 運営元の㈱クラビスは株式会社マネーフォワードの100%子会社
  • 20種類以上の会計ソフトに対応、今後も増加見込み

データ化された仕訳データをお使いの会計ソフトに取り込むだけで、損益計算書などの決算書類に反映されます。

経理担当者も人間なので体調不良や疲れから、うっかりミスをすることは避けられません。その結果、月末に帳簿が合わなくて経理総出でミスを探すという事態に陥るケースもありますよね。

大手会計ソフト「マネーフォワード」の子会社が運営しているので、メンテナンスやサポートの評判が良くPCが苦手な方でも安心です。

対応会計ソフト一覧

国内シェアNO.1の ”弥生会計” や ”freee” など20種以上の会計ソフトと連動ができます。現在これらのソフトを使っている企業だけでなく、今後会計ソフトの導入を考えている会社にもメリットがありますね。

メリット④「駅すぱあと」と連動し交通費を記録

経理担当者を悩ます交通費管理もストリームドのスマホアプリを使うと簡単に処理できます。 ”駅すぱあと” と連携すればリアルタイムで正確な記録が可能になるのです。

駅すぱあとと連動

このように利用する経路をクリックするだけで、データが自動的に取り込まれます。データ化された領収書はスマホでもWeb版でも閲覧が可能です。

また経理上必ず必要な「経費精算レポート」の形式で担当者へ送信したり、CSVファイルとしてダウンロードもOK。時間差のある交通費処理でありがちな「もしかして月をまたいだ交通費?」といった問題が解決されます。

ほかにも駅すぱあとと連携するとこんなメリットが得らます。

  • 日付、経路の間違いがゼロになる
  • タクシーなど手書きの領収書もスマホから取り込み可能
  • 申告者の提出した清算書の確認作業が省ける

筆者も出張者の旅費精算の際に、知らない土地の経路を調べるのに苦労した記憶があります。ストリームドを使えば面倒な旅費が簡単操作で完了できますね。

メリット⑤個人から会計事務所まで幅広く対応

ストリームドは中規模企業、個人事業主だけでなく税理士事務所や会計事務所向けのサービスも提供しています。何百という顧問先の領収書や、1年分まとめて送られてくる確定申告の証憑もスピーディーに処理できるためです。

 

データ化できる証憑の種類

領収書だけでなく様々な記帳に対応し、クライアントごとにきめ細やかな業務が行えるメリットも。さらに「FUJITSU Image Scanner」を使用すれば、複数の証憑をまとめてスキャンでき高速処理が可能になります。

ストリームドのデメリット4つ

クラウド管理システムはコストがかからず便利な反面、評判の悪い面が存在します。経理経験者の視点から見たストリームドのデメリットを解説します。

デメリット①専用スキャナーが必要

個人事業主の方は領収書の数がそこまで多くないためスマホアプリで撮影、アップロードしてもさほど問題はないでしょう。しかし中堅の企業になると、毎日数枚から数十枚の証憑が発生するので専用のスキャナーが必要になります。

またスマホを経由してのデータ処理はアプリが落ちるなどのトラブルが度々報告されているのです。今後の開発に期待される点ですが、現状ではスキャナーを購入したほうが作業性は安定します。

ストリームド専用のスキャナーはブラザー、キャノン、エプソンなど色々なメーカーから販売されています。操作性など考慮して公式サイトでは2つの機種を推奨していますのでご紹介します。どちらも100枚の証憑を15分ほどでスキャンできる性能が特徴です。

【ScanSnap iX100】

ix100(スキャナー)

特徴:400gと軽量化を実現、バッテリー内蔵で持ち運びもOK。領収書が小さくてもスキャンできる。

参考価格:3,270円(税込)

【FUJITSU Image Scanner】

fi-7180(スキャナー)

特徴:複数の領収書をまとめて高速スキャン。 iX100との併用でさらに便利に。

価格:194,400円(税込)

【その他 対応スキャナー】

ブラザー:ADS-3600W・ADS-2800W・ADS-1500W

CANON :DR-P208II・DR-P215II・DR-C225W・DR-M260

EPSON :EPSON DS-510・EPSON DS-560

デメリット②正しく読み取れないケースがある

人工知能、文字認識、オペレーターによるチェックを経ても仕訳データに間違いが起きることがあります。調べていくと手書き領収書の摘要欄が苦手な傾向にあるのがわかりました。

金額、取引先名はある程度認識できるとしても、摘要は書き手によってその都度文言が変わる場合もあります。最終的には人間の目で確認するとはいえチェック漏れが発生する可能性も。

旅費交通費は「タクシー」「電車」「飛行機」など、交通手段の種類が大切でこれを怠ると後々の処理に支障が出ます。せっかく記帳代行サービスを使っているのに、申告者に連絡して確認するのは効率が悪いですよね。

ミスが心配な方にはDr.経費精算がおすすめです。なんと自動入力の精度が99.9%で、ほぼ入力間違いがありません。

デメリット③勘定科目を会計ソフトと一致させる必要がある

ストリームドが認識する勘定科目とお使いの会計ソフトの科目は必ずしも一致するとは限りません。使いはじめはすべての科目をチェックし相違がないよう設定する必要があります。しかし下記のような自動インポート機能も搭載しています。

  • 勘定科目・補助科目のインポート機能を選択
  • ファイル形式、ファイルの種類を選択
  • 会計ソフト側から出力したデータをもとに一括登録完了

勘定科目設定

それぞれの税区分や補助科目なども会計ソフトに合わせ指定しなくてはいけません。使っている勘定科目は個々の企業で違うため、ここまでは自動化できないのがデメリットです。

会計ソフト能力検定1級を持っている筆者でも、使うソフトが変わると入力ミスが起こります。コンピューターに慣れていない人、新人の場合ならさらに労力が大きくなるでしょう。

デメリット④操作性が遅く感じる

もう一つストリームドの良くない評判で多いのが「操作性」に関するものです。原因はWeb上で操作するクラウドの仕組みにありました。PCに直接インストールしている会計ソフトと比較すると、クリック後の動作の遅れが気になる場合があります。

【クラウドが遅い理由】

クラウドサービスでは、データやソフトウエアがクラウドサービス事業者側のサーバーに保管されています。つまり、業務を行うときのトラフィック経路は、従来、社内のLANを経由していたものから、LAN外への通信へと変わっていくわけです。

このため、インターネットの通信速度が十分に確保されていないと、クラウドサービスが思うように利用できないという事態になります。

参考文献:インターネット回線の速度が遅いっ!9つの原因と改善方法

以前、小規模の企業で経理として働いていた時に経験した出来事があります。決まって夕方になるとWebの閲覧スピードが遅くなり、クリック後1-2秒しないと画面が切り替わらない現象に見舞われるのです。資料の作成や旅費の経路調査などネットを使うことが多かった私は、毎日同じ時間になるとイライラしていたのを覚えています

当時はアクセスする人数が多いほど通信が遅くなる「ベストエフォート型」なんて知りませんでした。クラウド型の記帳代行サービスを利用するときは、十分な通信量を確保する必要があります。

一方で、経費精算アプリのDr.経費精算はサクサク動くと評判です。詳細な操作画面などは下記サイトからご覧ください

ストリームドの評判と口コミは?

大体のスペックはおわかりいただけたと思いますが、気になるのは実際使った人の口コミですよね?そこでストリームドの評判と口コミを集めました。

手間が省ける・時間短縮になる

30代女性

小売りを営む小さな会社の経理を主に一人で担当しています。業務の繁忙期は証憑の処理まで手が回らないので2週間以上ためることも。ストリームドなら一気にスキャンできるから毎日会計ソフトに入力しなくても楽々です。

税理士事務所経営

スキャンした証憑は、繁忙期でも1営業日で返ってくることが多いです。早い時は1時間足らずでデータ化されるので本当に驚きます。

50代女性事務員

パソコンが苦手な私でも領収書をスキャナーに通すだけなので簡単にできます。手書きの手間が省け時短になっています。

手書きの領収書もバッチリ対応

20代経理

個人商店との取引もあり手書きの領収書が多いです。金額・摘要欄もストリームドなら問題なくデータ化されます。

30代経理

先日、割り勘をするため金額欄を訂正した領収書をスキャンしたのですが、直した後の正しい金額で作成されました。

CSVだけでなくエクセル出力ができて便利

20代経理課

旅費などのデータはエクセルへ出力できるので、部門ごとの交通費集計に役立っています。

50代管理職

経理スタッフの能力に差があるのでエクセル化した帳簿も一部利用し、業務の質を一定に保つようにしている。

ストリームドの料金プラン

料金体系はシンプルに3種類しかありません。ビジネスの大きさに合わせて変更が可能です。

規模に合わせ選べる3つのプラン

【個人事業主・小規模企業向け】

フリー プロプランライト プロプラン
0円 月額300円(税抜) 月額1,950円(税抜)
・初回10枚、毎月5枚までが無料

・それ以上は手入力で登録可能

・データの保存期間は90日間

・毎月5枚までの自動データ化が込み

・5枚を超えた分は1枚30円の追加

・保存期間は無制限

・会計ソフト形式でのCSV出力が可能。

・毎月100枚までの自動データ化が込み

・100枚を超えた分は1枚20円の追加

・保存期間は無制限

・会計ソフト形式でのCSV出力が可能

こちらのプランは無料お試しコースがあり初月10枚、それ以降は毎月5枚まで領収書をデータ化できます。「ストリームドを実際に使ってみたい」という経理担当者のニーズを満たすには十分なプランでしょう。

2種類の有料プランは主に処理できる領収書の枚数が大きく違います。月単位でのプラン変更に対応しているため繁忙期はプロプラン、閑散期はプロプランライトへ変更など柔軟に使い分けができます。

会社の取引が増加すると仕訳データも比例して増えます。会計ソフト側でも日々バックアップは取りますが、ストリームドでも無期限でデータを保管してもらうほうがおすすめです。私の現役時代の話ですが取引会社のデータが飛び、社員総出で復旧作業に追われたという事例を知っているからです。

【一般企業向け】

一般企業向けプラン

取引がコンスタントに発生する、中規模以上の会社ならこのプランがおすすめです。毎月100件までのデータ化が9,000円の基本料金に含まれ、電話やメールによるサポートも充実しています。

また持ち運びできる小型スキャナーもついてくるので、お得感が大きいですね。

会計事務所プランもあり

会計事務所向けプラン

仕分け代行業務を本格的に行う会計事務所、税理士事務所向けのプランもあります。

  • 月額12,000円(税抜)
  • 利用人数が無制限
  • 顧問先は無制限
  • 1日以内の特急納品が可能

このようにたくさんのクライアントを持つ大きな事務所でも対応できる内容となっています。また「Moneytree」に金融機関を登録することで銀行口座・クレジットカードの利用明細自動取り込みが可能に。スキャンしなくてもデータ化され大幅に業務効率がアップします。

ストリーム導入で月10時間節約できる?

ではストリームドの導入で具体的に何時間節約できるのでしょうか?よくある小規模企業の例を基準に計算してみました。

  • 一か月の取引数は200件前後
  • 経理担当は総務と兼務で2名
  • 会計ソフトはあるが仕訳データは手入力

私も大昔このような規模の会社で勤務した経験がありますが、総務の仕事も兼任すると毎日がとても忙しく感じられました。経理作業は2人で行っていましたが、福利厚生の手続きなどが立て込むと証憑の処理まで手が回らず数日間放置することも…。

本来、1日10件ほどの伝票を片付ければよかったのですが、その30分がどうしても捻出できない日もあるのです。そこでストリームドを導入したとしてこの30分が短縮されたと仮定してみましょう。

【1日30分×月22日=660時間(11時間)】

なんと月に11時間もの節約が可能という結果に!これだけの手間が削減できる=スタッフの有給休暇がとりやすくなったり、本来の業務やプラスアルファの業務に力を注げる結果につながります。

ストリームドのセキュリティは大丈夫?

大切なお客様との取引や銀行通帳の中身など、企業にとって知られたくない情報をネット上で取引するのに抵抗がある人も多いですよね。そこでストリームドのセキュリティの評判を探りました。

  • データはすべて暗号化され解読不能
  • JIS Q 27001:2014(ISO/IEC27001:2013)を取得
  • 日々セキュリティ水準の向上に取り組んでいる

ISO27001/ISMSと は、情報セキュリティ管理に対する国際水準の第三者適合性評価制度をあらわします。具体的には次のような基準を満たした企業にだけ取得が許される厳しいものです。

  • 情報リスクの低減
  • 社員の情報セキュリティ意識・モラルの向上
  • 業務効率の改善や組織体制の強化
  • 法令順守(コンプライアンス)の推進
  • KPI(キーパフォーマンス指標)の管理
  • 継続的な改善による企業価値の向上
  • 組織内外からの信頼獲得
  • 海外企業を含む取引要件の達成
  • 企業競争力の強化

参考文献:さまざまな情報資産を守り有効に活用するためのマネジメントシステム規格

このような重要な情報をWeb上で扱うリスクを減らす努力が認められ、ストリームドは認証を受けられたのです。ここまで管理が徹底されているなら安心して利用できますね。

ストリームドでグンと経理を効率化

企業の規模を問わず領収書の手入力の作業が劇的に楽になるストリームド。本格的に導入する際の投資も、実質スキャナー代だけというコスト的に優れたサービスです

動作性や使い勝手も大手会計事務所での実績により証明されています。経理経験が12年ある筆者がもし今後、企業で働くことになるならば迷わずストリームドが導入されている会社を選ぶでしょう。

まずは無料プランで使い心地を試してみてはいかかでしょうか?

ストリームド VS Dr.経費精算!他システムとの違いは?

ストリームドの概要はお分かりいただけましたでしょうか?ですが、ストリームドにもデメリットがあります。そうしたデメリットを補ってくれる経費精算システムをお探しであれば、Dr.経費精算をオススメします。

ストリームドvsDr.経費精算

Dr.経費精算はストリームドよりもさらに使い勝手の良い経費精算システムになっています。

Dr.経費精算が選ばれる理由1. 専用スキャナー不要!撮影するだけ!

先にもご紹介した通り、専用のスキャナーは20万弱のものもあり非常に高額でした。かといって安いスキャナーでは社内のニーズに対応しきれないこともあります。初期設備として高額なスキャナーを用意したものの、肝心のストリームドと合わなかった…という事態は避けたいものです。

その点、Dr.経費精算社内の申請者が領収書を撮影するだけで良いので安心です。専用スキャナーを用意することなく始められ、経理の方がまとめてスキャンする手間もなくなります。※もちろんDr.経費精算はスキャナーにも対応していますので、ご都合の良い方を使用できます。

本当に忙しいときはスキャンする時間が取れないこともあるので、各申請者の撮影だけで申請が終わるととても楽になりますね。

Dr.経費精算が選ばれる理由2. ICカード連携で検索の手間なし!

ストリームドはICカード連携がありません。一方、Dr.経費精算はICカードと連携しているので、改札を通る際にICカードを使用すれば自動で交通費の履歴を残してくれます。つまり、自社で交通ルートを検索することすら不要です!

自分で交通検索するシステムだとうっかり交通費の申請を忘れてしまったり、間違った金額を申請してしまったりすることがあります。ICカード連携は経費精算の手間を省いてくれるだけでなく、うっかりミスも防いでくれるより優れたシステムと言えるでしょう。

Dr.経費精算が選ばれる理由3. 電子帳簿保存法に対応!

ストリームドは電子帳簿保存法に対応していません。ですので、原本である領収書を保存しておくことが必要になります。せっかくスキャンするのに、それをまた手元で保存しておく手間が発生してしまいます。

Dr.経費精算は電子帳簿保存法に対応したシステムで、経理チェックが終わったら領収書を破棄することができます。保管場所も必要なくなることを考えると電子帳簿保存法に対応したシステムを選びたいですね。

 

Dr.経費精算について詳しく知りたい方は公式HPをご参照ください。御社にぴったりの経費精算システムが見つかるかもしれません。

Dr.経費精算公式HP: https://www.keihi.com

こちらの記事もいかがですか?
参考記事:経費精算を効率化する方法!経費精算システム全42社を完全比較!
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参考:クラウド型経費精算システム「Dr.経費精算」の評判!導入事例を紹介


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